鍼灸 鍼 真(新)経絡治療器具 当院開発の鍼灸 鍼治療法です。身体の気の状態を脈をみて診断し、経脈(縦糸)と絡脈 (横糸)という縦横の気の流れを整えます。次いで邪気を取り除きます。これが真(新)経絡治療です。
それを可能にした特殊な鍼を用いる独創的な鍼灸 鍼技術。磁石を使う当院オリジナルの磁気治療。水晶(パワーストーン)を用いる水晶療法。
だから大きな治療効果が得られ、体の内部から治します。西洋医学の不可能を可能にします。
刺さない(刺せない)鍼ですから全く痛みはありません。
鍼灸治療ではどの経絡を治療するかが大変重要です。そこで脈診法という技術で各経絡の気の流れを診断し鍼灸治療をするわけですが、残念ながら従来の脈診法は不確実だと言わざるを得ませんでした。そこで私は新しい脈診技術として動的脈診法を独自に開発しました。その結果診断が正確になり自信をもって鍼灸治療ができるようになりました。
またどの経穴を使うかが鍼灸治療では問題となりますが、従来の鍼灸治療では経験に頼っていて患者さんの今日の状態に対しその経穴が確かに適合するかはよく分からないという状況でした。動的脈診法ではどの経穴を使うべきかまで分かりますので鍼灸の治療効果はより確かなものになりました。
邪気を取るためにざん鍼という小さな角笛のような形の特殊な鍼を使いますが、身体に当てたざん鍼の口から陽炎のようなものが立ち上るのを何人もの方が見ています。それが邪気です。この邪気を取ることにより鍼灸の治療効果は増大します。
磁気治療として小さいが磁力の大きな磁石を使います。磁石を身体に張りますと磁力が身体を流れ、その磁気の流れの作用により気の流れが良くなります。つまり鍼灸治療の効果が増大します。
水晶は古来より霊力があると考えられています。その水晶を鍼灸治療に使いますと鍼灸治療の効果は増大します。 |